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2009年9月

2009年9月29日 (火)

今はこれ!

毎日欠かさず飲んでいるお酒。

Kaku 一月ほど前から“角ハイボール”にハマッテイマス。beer

名前の由来は、イングランドのゴルフ場での出来事。

スコッチウイスキーを飲んでいたプレーヤーが自分の番になって、慌ててソーダ水を割って飲み干し、打った第一打が『天ぷら(ゴルフボールが高く上がった)』になったから“ハイボール”と名づけられたらしい。

角瓶は720mlで1,050円、ソーダ水が1本35円位だから貧乏労働者には丁度良い。

学生時代はスコッチウイスキー → 就職してウイスキー、ビール、日本酒 →ここ数年はビール、チュウハイ、麦焼酎 → 角ハイボールと変わってきた。

2009092920403620090929203123それでも、たまに芋焼酎の“伊佐美”や“魔王”も飲んでるよ。

先日のvsFC東京戦にも“魔王(720)”を持っていったけど、家に在庫ゼロだからまた買わなくちゃ!

いつもネットオークションを利用しているけど、“伊佐美(1.8L)”で3,000円、“魔王(720ml)”なら4,000円で買えるといいなァ~

それでも送料が別途掛かるから、中々貧乏人には手が届きません。

画像は飲み干した空瓶だけど、まだ“伊佐美”1本あった~

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2009年9月27日 (日)

第27節vs東京戦結果!

P1000778_2 ☆逆転負け

以下「」内は平成21年9月27日、静岡新聞の朝刊より引用。

金沢選手「じわりじわりと試合を支配され、最後は体力的にきつかった。最低限、引き分けに持ち込みたかった」

茶野選手「ある程度は粘り強くできたが、要所でプレッシャーが遅れ、ボールウォッチャーになった」

駒野選手「前半から相手GKが前に出てくるのが分かったので、高いボールで届かないところを狙った」

グノ選手「負けたので自分のゴールについては何もないです」

八田選手「最後に油断が出た。自分もゲームに入り込みすぎて声が出ず、チームとしてどう戦うのか判断が中途半端だった」

柳下監督「負けて残念だが、内容は悪くない。残り7試合自身を持ってやりたい。ボランチの攻撃参加で厚みのある攻撃ができる。もっと量を増やしたい」

松浦選手「最初は45分できるか不安だった。自分自身に球際の厳しさを求めている。間に入ってボールを受けることはできた」

SH→東京20:磐田10(グノ1、前田5、村井1、駒野1、松浦1、船谷1)

CK→東京2:磐田9

FK→東京17:磐田11

さて、前半はゴールネットが揺れる雰囲気はありませんでしたが、試合は後半に目まぐるしく動きました。

後半17分、石川選手に決められ先制点を許したジュビロでしたが、直後、右CKから前田選手が決めて同点。

P1000779またもや右CKからグノ選手が勝ち越し!2ー1

勝利を確信して電光掲示板を写真に収めたが・・・。

直後に悪夢が待っていた。2-2!

ドローで十分と思っていましたが、赤嶺選手、外国行って欲しい!!

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2009年9月26日 (土)

第27節vs東京戦!

以下「」内は平成21年9月26日、静岡新聞の朝刊より引用。

成岡選手「FWが動いたスペースにうまく入ることで攻撃に厚みが出る。いい守備からいい攻撃につなげるため、高い位置からプレッシャーをかけたい」

村井選手「1対1で力を出し、ゴールにつながる決定的な仕事をしたい」

松浦選手「ゴール前のプレーが自分の持ち味。途中出場で攻撃のリズムを変えたい。積極的に仕掛ければ、相手ファウルを誘発できる」

さて、山本(康)選手の欠場が決定し、ボランチは岡田選手と成岡選手ですが、西選手がFWとボランチのつなぎ役としてコントロール出来れば、攻守両面共に上手く機能しそうですね~

相手の東京ですがナビスコ杯を含めると、6月~7月にかけて8連勝で、引き分けを加えれば10試合負けなしと絶好調でした。

その後、引き分けを挟んで4連敗となりましたが、ここにきて2勝2分け1敗と調子は上向きで、ゴールは石川、平山、カボレ2、米本2。

今節から最後の砦だったヨシカツ選手を欠いた試合となりますが、八田選手は随時変わる試合展開から守備陣に声を掛け、連係ミスによる失点は避けて欲しい。

まァ~自信を持ってゴール前に立ちはだかってくれれば・・・。

攻撃陣は京都戦でいい仕事をしましたので、今節も期待十分。

先ずは先制点を奪ってジュビロのリズムで試合を進めれば勝機は十分です。

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2009年9月25日 (金)

9月25日のジュビロ情報!

☆八田 J初先発

以下「」内は平成21年9月25日、静岡新聞の朝刊より引用。

八田選手「(練習では甲高い声でDFラインに指示)試合でも声を出すことで自分のリズムが取れる。キック力は(川口)能活さんよりも自分の方が強い。チームの新しい武器として相手陣深くまでけってチャンスを作りたい」

山本(康)選手「球際に行こうとした結果で不運だけど、1カ月かからないで戻ってこれると思う」

さて、昨日のチームは紅白戦を行い、1本目の最後に山本(康)選手が左足首を捻挫。

2本目は成岡選手が岡田選手と組んだようです。

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2009年9月24日 (木)

9月24日のジュビロ情報!

以下「」内は平成21年9月24日、静岡新聞より。

隊長「(現役)一番幸せなのに、どうしてこだわっちゃいけないの。(グノ、前田と比較して)気持ちと動きでギャップを感じることはあるが、まだうまくなりたいという思いが強く、目をつぶっちゃう。どうやってできない部分をカバーするか、日々葛藤(かっとう)している。自分自身にプレッシャーを掛け、負けないようにしたい。どれだけグラウンドで力を示し、監督の信頼を得ることができるかが重要。勝利にチームの一員として貢献したい」

柳下監督「痛くないところがないくらいだろう。練習から常に100%でプレーする姿を若手は見習ってほしい」

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2009年9月23日 (水)

9月23日のジュビロ情報!

☆上田合流

以下「」内は平成21年9月23日、静岡新聞の朝刊より引用。

柳下監督「(上田について)ひざの動きは問題ない。(上田)康太自身が体と相談しながらやっていく」

さて、先週から復帰した松浦選手に続いて昨日、上田選手が完全合流し、ミニコートでのパスゲームに参加しました。

試合出場はまだ先になりそうですが、復帰に一歩ずつ近づいています。

松浦選手に関してはいつでもGOが出せる状態にまでコンディションが上がってきているようで、26日東京戦の遠征メンバーに入るか注目です。

練習生ですが、関西大のGK児玉選手が23日まで練習参加しています。

ところで昨日、県ユース選手権(U-15)決勝(ACNジュビロ沼津vsジュビロ磐田JY)が行われていましたが、解説は福西氏でした。

結構、アチコチ顔を出しているようですが、彼がチームにいてくれたなら、こんな順位にいないんだけどなァ~と思う今日この頃。

名波氏の引退試合(1月10日)で久しぶりに彼のプレーを見れるから楽しみです。

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2009年9月22日 (火)

落ちるのはど~こだ!

先日の京都戦翌日から発熱で寝込んでいました。

新型か?ヨシカツの負傷ショックか?

まだ頭痛~い!!

さて、J1リーグも残す所あと8試合になり、下位チームはライバルチームを気にしながらの戦いが続きますが、勝ち点1、得失点差・・・が運命を分けそうな気がしてくるほどの大混戦。

そこで、降格の可能性のあるチームの今後の対戦カードを調べてみました。

先ずは18位の大分トリニータですが、ここはもう降格決定100%でしょう!

17位の千葉(23)・・・山形・浦和・京都・鹿島・川崎・東京・大分・大阪

16位の柏(26)・・・・・大分・磐田・東京・山形・清水・新潟・大宮・川崎

15位の山形(27)・・・千葉・大分・神戸・柏・鹿島・大宮・名古屋・横浜

14位の大宮(30)・・・京都・大阪・川崎・浦和・広島・山形・柏・大分

13位の神戸(33)・・・清水・京都・山形・新潟・名古屋・横浜・東京・磐田

12位の横浜(34)・・・浦和・川崎・名古屋・大阪・大分・神戸・清水・山形

11位の磐田(35)・・・東京・柏・鹿島・名古屋。新潟・浦和・広島・神戸

10位の京都(35)・・・大宮・神戸・千葉・大分・大阪・鹿島・浦和・広島

上記の対戦カードを見ると、16位降格圏の柏が4勝4敗の五分で終えるとすると勝ち点は38。

17位の千葉は38を上回る39を勝ち取るためには5勝1分け2敗で、対戦相手から降格決定予備軍。

15位の山形は4勝4敗で、対戦相手から降格予備軍。

14位の大宮は3勝5敗で、対戦相手から降格予備軍。

13位の神戸は2勝6敗で残留組。

12位の横浜は2勝6敗で残留組。

11位の磐田は1勝1分けで残留組。

10位の京都は1勝1分けで残留組。

それでは選抜した降格予備軍から降格組を予想してみます。

柏が3勝5敗(勝ち点35)の場合には千葉は4勝1分け3敗で終る必要があり、残っている相手が悪すぎて降格決定。

残る1チームですが、第30節の柏vs山形戦が裏天王山となりそうですが、それぞれ大宮戦を残しており、大宮が鍵を握りそうです。

どちらかと言えば、来季ジュビロがやりたくない相手・・・山形!!!

ジウシーニョとヨシカツを潰した相手も嫌!!!!

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2009年9月21日 (月)

9月21日のジュビロ情報!

☆川口 今季絶望

以下「」内は平成21年9月21日、静岡新聞の朝刊より引用。

辻取締役「シーズン終盤戦に向けて痛いが、チームが一つになって乗り切るしかない。一番残念なのは本人だろう。1日も早くピッチに戻ってほしい」

さて、診断結果は“右すね骨幹部骨折”で全治5~6ヶ月。

予想していたよりも長かったです。

山本(脩)選手は病状再発で全治は未定。

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2009年9月20日 (日)

第26節vs京都戦結果!

☆磐田3発 快勝

以下「」内は平成21年9月20日、静岡新聞の朝刊より引用。

那須選手「いつもより1㍍高くラインを保ち、相手のパスの出どころをつぶせた。完封で価値ある勝利」

柳下監督「(岡田について)願っている通りの働き。安定感があり、ほかの選手にとって難しいプレーをきちっとこなしていた。さすが」

岡田選手「90分終ったら、ぶっ倒れるつもりで最初から飛ばした。攻守両方でアクションを起こし、選手間で話し合った成果が出た」

西選手「(後半16分の駒野選手のプレー)あそこまで突っ込むなんて普段の試合じゃあり得ない」

茶野選手「前線へサポートが早く、自分たちのペースで試合ができ、プレーしていて楽しかった。いいきっかけをつかんだので、残り試合も一つ一つ勝ち点を積み重ねたい」

イ・グノ選手「勝利を渇望していた。競り合って落ちたボールを狙って2、3人目が動くことは練習からやってきた。DFと話し合って意見をすり合わせたことが良かった」

前田選手「積極的に行ったことが勝利につながった。次が本当に大事」

SH→磐田18(グノ5、前田3、村井3、西2、岡田1、駒野3、船谷1):京都5

CK→磐田6:京都1

FK→磐田13:京都17

さて、久しぶりに選手は躍動していました。

試合開始から暫くはロングフィード主体で京都の網に引っ掛かり、攻撃面では単調な攻めが続きましたが、前半41分、村井選手のシュートのコボレをグノ選手がゴール。

後半10分、駒野選手シュートを前田選手が詰めてゴール!

ダメ押し点は中央の前田選手から左の西選手に叩いて右サイドネットに突き刺した!

攻撃面では18本のシュートを打ち、2列目の西選手、村井も複数のシュートを放っていることから攻撃に厚みも出ましたが、まだパスミスや決定的な場面を外したりしています。

これだけシュートを打っても気になったことは、グノ選手が縦に突破した時にスルーパスを出せなかったことがとても残念です。

得点ランキング単独トップの今季13ゴール目を奪った前田選手があそこに詰めれれば、これからもゴールできそう。

グノ選手の状態も上向いてきたのは好材料ですし、岡田選手、試合前から気になっていた西選手も良かった。

DF陣も完封できたことは良かったけど、要のヨシカツ選手が今季絶望とは残念です。

次節の味スタにはオレンジのユニ着てヨシカツも連れて行きますよ!

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2009年9月19日 (土)

第26節vs京都戦!

以下「」内は平成21年9月19日、静岡新聞の朝刊より引用。

ヨシカツ選手「前半45分で力を出し切るつもりでハードワークし、相手に脅威を与えたい」

柳下監督「先制するかどうかで違う。ミスを恐れず、アグレッシブに戦おう」

那須選手「戦術にプラスアルファで選手同士が求めることを言い合い、切磋琢磨(せっさたくま)することが必要。FWからバックパスが多いので、もっと前を見てほしいという意見が出た」

隊長「去年は危機感プラス恐怖感があったが、今は危機感を前に行く気持ちに変えようとしている。結果を自分たちの手でつかみたい」

さて、今節はどうしても勝ち点3が欲しいジュビロですが、茶野選手が復帰してセンターバックへ入る以外は前節と変更なさそう。

残り10試合を切って、降格圏内との勝ち点差が縮まっていることから、今後、下位チームの試合状況も気になってきます。

ところで相手の京都ですが、7月以降の10試合を見てみると、4勝3分け3敗(13得点10失点)の勝ち越し。

試合結果だけをみると、横浜戦で0-3と完敗した以外は、どのチームともに接戦を演じているようです。

直近の3試合は2勝1分けと負け知らずで、チームは好調を維持しているようです。

10試合でシュートを114本打って117本打たれていますが、京都で目を引くのが李の4得点、ディエゴ3得点、金2得点。

迎え撃つジュビロですが、相変わらず連係ミス等もあって、相手にゴールをプレゼンとしている試合が続いているようですので、那須選手と復帰した茶野選手を中心に相手攻撃陣を撥ね返して欲しい。

攻撃陣では前田選手とグノ選手に期待が掛かりますが、今日は西選手の動きと連係に注目です。

今日の磐田は秋晴れの爽やかな一日となりそうですが、それでも日中は暑くなりそうですので日焼け対策と水分補給をお忘れなく。

Bゲート先行入場の列整時刻は12時となります。

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2009年9月18日 (金)

9月18日のジュビロ情報!

以下「」内は平成21年9月18日、静岡新聞の朝刊より引用。

那須選手「お互いに要求し、意思統一を図らないといけない。ラインを上げれば、セカンドボールも拾える。怖がらず、チャレンジしたい」

柳下監督「積極的にシュートを打つことで相手DFを引き出し、背後を突くことができる。2列目やボランチがFWの近くでプレーしないと攻撃に厚みが出ない」

成岡選手「今のイメージより一つ前でボールに絡みたい。大胆に動くことで相手守備を乱すことができる」

さて、昨日のチームは紅白戦を行い、2本目のボランチには岡田選手と成岡選手のコンビ。

練習終了後には那須選手からの呼びかけで、DFとボランチの選手が集まって意見交換したようです。

法大のGK若田選手(188センチ)が練習参加。

名波氏の引退試合は来年1月10日にエコパで開催。

チーム名は「ステッレ・ジュビロ」(2002年メンバー中心)と「アズーリ・ジャポーネ」(1998W杯メンバー中心)

名波氏が後半から「アズーリ・ジャポーネ」でプレーするとなれば、炎(KAZU)ユニ着てアウェー行こうかな。(汗;

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2009年9月17日 (木)

9月17日のジュビロ情報!

☆茶野、松浦復帰

以下「」内は平成21年9月17日、静岡新聞の朝刊より引用。

茶野選手「(大分戦)後ろの選手が声を掛け、前を走らせないといけない。ボランチに高い位置を取らせたい。残り試合を必死にやらないと、足元をすくわれる」

松浦選手「久しぶりで疲れたけど良かった。今日はゲームの感覚が戻らず、ミスが多かった。少しずつ慣れていきたい」

さて、昨日のチームはミニコートでの紅白戦を行い、茶野選手と松浦選手が復帰。

松浦選手はまだ本調子ではなさそうですが、茶野選手は主力組で那須選手とコンビを組んだもよう。

19日の京都戦から東京、柏、鹿島、名古屋、新潟、浦和、広島、最終節の神戸と続きますが、柏までの3連戦で2勝、最低でも1勝1分け1敗の五分で終えたいところです。

柏は絶対叩いておかないと・・・。

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2009年9月15日 (火)

9月15日のジュビロ情報!

☆成長続ける山本(脩)

以下「」内は平成21年9月15日、静岡新聞の夕刊より引用。

山本(脩)選手「チームへの貢献はもちろん、自分の持ち味を出してJ初得点を狙いたい」

山本(脩)選手「(7月5日の広島戦でスタメン落ち)サテライトの練習試合に中盤で使ってもらい、積極性を思い出した。気持ちの切り替えが出たことが大きかった」

柳下監督「(山本脩選手について)守備は確実に上がっている。1対1の対応の構えが良くなった。フィジカルの強さと豊富な運動量も持っている」

山本(脩)選手「(金沢選手について)前のコースを見逃さずにFWへパスを出したり、落ち着いて周りが見えている。吸収し、勉強したい」

山本(脩)選手「常に次のプレーを考えていないと駄目。中盤なら中に入って仕掛けることもできる。ボールに多く触ってゴールに絡みたい」

さて、山本(脩)選手は血栓で入団が遅れて心配しましたが、今季はスタメンの座を射止めました。

彼は確かトップ下の選手だったと記憶していましたが、当時、チームに若手の適任者がいなかった?ことから期待していた一人でした。

今季は不慣れな左サイドバックに入り、頻繁に裏を取られたりして、相手の餌食になっていましたが、サイドバックでは上下運動に難があって攻守の切り替えも遅いから前で使ってやって欲しい。

康太がいない今、トリッキーな面白いパスも出すし、西やFWに絡めると攻撃も厚くなるんだけどなァ~

いずれにしても頑張って欲しいよ!

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2009年9月14日 (月)

第25節vs大分戦結果!

以下「」内は平成21年9月13日、静岡新聞の朝刊より引用。

岡田選手「今は攻守に自分たちの形がない。引くだけで6バックのようになり、相手にスペースを与えてしまった」

柳下監督「(相手の先制点)一番集中していなければいけない場所で、バタバタと慌てた。もったいない失点」

那須選手「(相手の2点目)声を掛け合えば防げた」

前田選手「チームの実力で負けていた。ぼく自身、肝に銘じて頑張りたい」

西選手「やることなすこと悲しすぎ。去年の状態に近くなっている。攻撃力はあるチームなので、1勝すれば状況は変わるはず」

さて、ドローはあってもまさか負けるとは予想外でした。

残り9試合、最低でも2勝1分けの勝ち点7が欲しいところですが、昨日のパフォーマンスではジュビロが勝てるチームはありません。

救いはグノ選手と前田選手が3本ずつシュートを打っているところ。

少ないチャンスを決定力に賭けるしか勝つ策はなさそう。

何だか昨年よりもチーム状態悪い気がしてきました。

この窮地を救う特効薬はあるのだろうか?

こういう時にアジウソンがいてくれたらなァ~

昨日柏との差を8と書いたようですが、7でしたね。

こっちも混乱しています。

次節は勝って欲しい!!

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2009年9月13日 (日)

9月13日のジュビロ情報!

☆秀人、今季初先発

以下「」内は平成21年9月13日、静岡新聞の朝刊より引用。

大井選手「サイドステップなどで力が入ると痛い」

秀人選手「大分は必死で向かってくるはず。こっちも連敗中で余裕はない。気持ちで負けないようにしたい」

さて、大井選手の状態が思わしくなく治療に専念するようで、秀人選手が今季初先発で出場濃厚。

昨シーズンオフにはマコ選手と共に移籍云々の話が出ていましたが、残ってくれて良かったです。

茶野選手、加賀選手、大井選手が使えないとなればCBの控えは? 

昨日の他チーム結果では降格圏の16位千葉が負けて勝ち点22、17位柏が名古屋に勝って勝ち点25に乗せて逆転。

昨日の時点で磐田は16位柏との差が8に縮まり、今後、厳しい相手が続くだけに今日の大分戦が正念場となりそうです。

前田選手と駒野選手のコンディションが気になりますが、活きのいい選手を使って欲しいものです。

二人は後半からのスーパーサブでもいいかも?

何れにしましても今日は総力戦となりそうですが、最悪、勝ち点1でもいいから持ち帰って欲しい。

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2009年9月12日 (土)

数十年ぶりです

今日、磐田で数十年ぶりに生の音色を聞けた。

その音色とは前から欲しかった豆腐屋のラッパです。

30代前半位の御兄さんがリヤカーにのぼりを立てて、“トーフー”と鳴らしながらリヤカーを引いて歩いていた。

リヤカーには発泡スチロールの箱が積み重ねられていて、その中に豆腐や湯葉が入っているようだ。

スーパーの安い豆腐に目に行く世の中ではあるが、毎日、何個位売れるのだろうか?

見た感じラッパはまだ新しいようだけど、頑張って欲しいと願うばかり。

それにしても、ラッパ欲しい!

前にネットで調べたら、新品で9,800円位だったような。

お金が貯まったら買って、スタジアムへ持って行こう!

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第25節vs大分戦!

以下「」内は平成21年9月12日、静岡新聞の朝刊より引用。

山本(康)選手「(岡田選手と)お互いに前後に動いてバランスを取り、いい守備から攻撃につなげたい」

柳下監督「代表選手は(過密日程を)乗り越えてほしい。多少悪くてもやってもらう」

駒野選手「フィジカルが強いアフリカの強豪との対戦は、いい経験になった。次はチームにとって何が何でも勝たないといけない試合。自分たちからプレッシャーを掛けてボールを奪いたい」

さて、日本代表のオランダ遠征が終ってリーグ再開。

今日の相手はダントツの最下位、大分トリニータですが、バックに故障者が多く、茶野選手、加賀選手は欠場、大井選手も左太ももの張りで昨日は全体練習に参加していないため、戦術確認の紅白戦ではCBに那須選手と秀人選手が入ったようです。

朗報はボランチに岡田選手が復帰したこと。

代表明けの試合で調子を落とす駒野選手ですが、頑張ってもらいましょう。

相手の大分ですが、ジュビロは第17節にホームで対戦して3-1で勝利しています。

大分はその後8試合を戦って2勝6敗(4得点10失点)でしたが、浦和と名古屋に勝ちました。

直近の4試合は何れも無得点と攻撃陣が揮いません。

今季の結果(大分)からジュビロは2得点すれば負けはなさそうですが、菊地選手が加入して守備陣がどう変わったか気がかり・・・。

その菊地選手ですが、昨日、大分トリニータのオフィシャルサイトに謝罪文が掲載されました。

内容は「つぐないの気持ち」「恩返しの気持ち」「信頼回復への気持ち」を持ちながら今まで社会貢献活動に参加してきたとのことで、今後も続けていくようです。

ジュビロオフィシャルでも彼のJ復帰に対して賛否両論ありましたが、日本サッカー協会、Jリーグが登録を許可したのですから、ジュビロ戦以外で頑張ってもらいましょう。

現地に行ければ彼に“エール”を送る意味でブーイングするんだけどなァ~

試合では大分を叩きのめして欲しい!!!

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2009年9月11日 (金)

9月11日のジュビロ情報!

☆前田合流

以下「」内は平成21年9月11日、静岡新聞の朝刊より引用。

柳下監督「(ガーナ戦の前田について)シュートが枠にいけば良かったが、ボールのないところでも動き出し、アクションを起こしていた」

前田選手「代表チームでいい刺激を受けた。もっと練習してJリーグで頑張りたい」

成岡選手「もう痛みはない。体もキレている。前との距離感を大切に全体を押し上げ、FWを孤立させないようにしたい」

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2009年9月10日 (木)

9月10日のジュビロ情報!

☆岡田復帰

以下「」内は平成21年9月10日、静岡新聞の朝刊より引用。

岡田選手「体は問題ないが、今日はまだ判断にミスがあった。ボールが来る前の準備を意識し、次のプレーまで考えてやりたい」

金沢選手「自分の役割はゲームを落ち着かせ、リズムを良くすることだと思っている。最終ラインから前線までチーム内で、ボールの奪いどころをはっきりさせたい」

さて、昨日のチームはフィジカルに重点をおいたトレーニング。

全体練習に合流した岡田選手は6対6のパスゲームには主力組のボランチ役で出場、2本目は岡田選手に代わって金沢選手が入ったようです。

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2009年9月 8日 (火)

9月8日のジュビロ情報!

☆練習試合vs静岡FC

柳下監督「(イ・グノについて)6-7割のスピードで自分なりに調整しているのだろう」

グノ選手「自分は運動量とタイミングで勝負するタイプ。特長をさらに磨きたい」

さて、練習試合の結果は4-0の勝利で、カレン選手、犬塚選手、山崎選手、万代選手の得点。

韓国で5日の練習試合に出場して戻ったグノ選手も出場し、犬塚選手へのアシスト。

その場面は右サイドバックからオーバーラップした犬塚選手の頭に合わせたクロス。

前から書いているけど、グノ選手が言う『タイミング』で勝負するからには、合わせる人が誰かいないと・・・。

岡田選手は右太ももに張りが出て出場回避、ボランチには山本(康)選手と船谷選手、右サイドバックに金沢選手が入って山本(脩)選手が前に上がり、秀人選手は復帰。

出場回避した岡田選手は明日(9日)の練習から合流見込みのようです。

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2009年9月 6日 (日)

上海豫園 小籠包館

横浜中華街は久々の散策になりますが、今日は中華街大通りから離れている“上海豫園 小籠包館”というお店に行ってきました。
Photo_2 あちこち路地系を散策していると、お店も少なく人通りも少ない所でみっけ!
“牛ばらごはん”が目に入ったのだけど、ここのお店は第2回中国料理点心部門で優勝したのだとか。
芸能人の色紙も店頭に飾られていましたが、もうちょっと散策することに。
しばらく歩いて何処にしようか悩んでいましたが、やはり気になった“上海豫園 小籠包館”へ入ることに。
丁度、隣で注文していた4人組の若い女性が小籠包のセットをオーダーしていたので、折角来たのだから私も小籠包のBセット(小籠包4個、小チャーハン、ワンタンスープ、野菜サラダ、杏仁豆腐)をオーダー。
どうも何か忘れていたと思ったら、青島ビールを忘れていた。

まず登場したのが青島ビールで、続いて初めて食べる小籠包だけど、美味しいというか、余り感動はありませんでした。
次はワンタンに小チャーハンに野菜サラダ。
ワンタンスープはチョット薄めのお味、小チャーハンはパラパラ系だけどこちらも『おーーーッ!』という感動はありませんでした。

次回はここの牛ばらごはんと五目そばを食べてみたい。
愛群に勝てるかどうか…。

“上海豫園 小籠包館”を出てからお土産のシウマイを買いに“清風楼”へ。
あれッ!シウマイ値上がり?
12個入りが1,600円なんだけど、こんなに高かったっけ???
とても買えないわ!
“まるた小屋”のらーめんも気になったけど、並んでいるから今回はスルー。
お土産は崎陽軒のシウマイにして帰ることに。
Photo 駅に向かう途中に目に入ったのが“山東”目当ての大行列。
40人近くは並んでいそうだけど、もう大通りまで溢れている。
最後の人はいつお店に入れるのだろうか?

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2009年9月 4日 (金)

9月4日のジュビロ情報!

☆岡田、部分合流

以下「」内は平成21年9月4日、静岡新聞の朝刊より引用。

柳下監督「(岡田)隆はやるべきことを理解してやっている」

岡田選手「順調に回復している。チームが共通意識を持ち、ボールを取りに行くか、いかないかの判断をはっきりすることが大切。残り試合を死に物狂いで戦いたい」

さて、岡田選手が部分合流までこぎつけましたが、成岡選手は骨挫傷、腰を痛めた茶野選手もしばらくは別メニューのようです。

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9月4日のジュビロ情報!

☆岡田、部分合流

以下「」内は平成21年9月4日、静岡新聞の朝刊より引用。

柳下監督「(岡田)隆はやるべきことを理解してやっている」

岡田選手「順調に回復している。チームが共通意識を持ち、ボールを取りに行くか、いかないかの判断をはっきりすることが大切。残り試合を死に物狂いで戦いたい」

さて、岡田選手が部分合流までこぎつけましたが、成岡選手は骨挫傷、腰を痛めた茶野選手もしばらくは別メニューのようです。

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2009年9月 3日 (木)

9月3日のジュビロ情報!

以下「」内は平成21年9月3日、静岡新聞の朝刊より引用。

☆日本代表

前田選手「まずは試合に出られるように練習でアピールしたい。FWなので点を取りたい」

さて、昨年2月の東アジア大会は右ひざ負傷、同7月の代表合宿では右足首痛で共に途中離脱。

過去の試合(FW出場?)では周りを生かす脇役に回っていた印象でしたが、何本かシュートを打って欲しい。

来年のW杯時は28歳。

今回のオランダ遠征が最後?のチャンスだと思いますが・・・ご縁がないんだよなァ~

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2009年9月 2日 (水)

9月2日のジュビロ情報!

以下「」内は平成21年9月2日、静岡新聞の朝刊より引用。

☆大久保で

山本(脩)選手「(ガンバ戦の1失点目)責任を感じている。相手がブロックしてきた時、マークの受け渡しを徹底しないといけない。オーバーラップで後ろから追い越す動きがないと、自分たちのリズムを作れない。代表組がいなくて人数が少ないが、一人一人が運動量を増やすことを意識して練習に取り組みたい」

昨日のチームは走りこみ中心のメニューで、今週中はフィジカル中心となるようです。

☆代表で

前田選手「レベルの高さを感じた。点を取ってアピールしたい」

代表にはホントご縁の無い前田選手ですが、頑張って欲しい。

☆練習生

阪南大4年の竹重安希彦選手185センチ78キロ。

身長が高いからCBかな?

4日までの練習参加となりますが、本人はプロ志望ですので良ければ特別指定に・・・てか、もう無理???

☆風間安希選手(清商)

俊輔選手のいるエスパニョールが関心を示して、練習参加を要請されたため渡欧。

父(日本サッカー協会理事)の八宏氏「本人にとってもいい経験になるし、今後、静岡の選手が海外に目を向ける契機になればいい」

176センチ、68キロで広い視野と攻撃が持ち味のようです。

ジュビロさん、獲得して!!

☆イ・グノ

グノ選手も韓国代表へ招集されていますが、ジュビロの選手は韓国代表の試合を見て、グノ選手の動き、周りとの連係・・・等を確認して、残り試合、彼を活かして欲しい。

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